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MASSAGE

/ ライフアンドモビリティの想い

 
私たちは、歳をかさねると、
クルマの運転が出来なくなり、バス停までの移動が困難になる等
移動できる手段を手放しています。

利用できる移動手段が少なくなり、自分の意思で外出できなくなると、
健康状態はますます悪くなってしまいます。

日常生活や経済活動に欠かすことができないモビリティ。
どんな場所で暮らしていても、
利用することができる移動手段を多く持つことができるよう、
地域の課題を解決することがL&Mの使命です。

NEWS /TOPICS

/ ニュース

 

2022年10月1日

システムを提供し、L&Mも参画する「令和4年度西播磨MaaS実装プロジェクト」が始まりました。

2022年09月30日

システムを提供する株式会社大林組の道路・モビリティインフラ「e-MoRoad(イーモロード)」がLIGARE で紹介されました。 

2022年09月26日

MB導入セミナーが開催されました

2022年09月26日

株式会社大林組にて、弊社提供のソラモシステムを利用した実証実験が開始されました.    リリース原稿.pdf

2022年06月30日

地域内の移動課題解決を目指した“モビリティブレンド(MB)”導入セミナー開催決定.    

2022年03月01日

豊田市稲武地区においてソラモバスによるデマンドバスの実証実験スタート

2022年02月01日

新城市作手地区においてソラモバスによるデマンドバスの実証実験スタート

 

Mobility Blend®

/ モビリティブレンド

中山間地域や地方都市など、交通の不便な地域を対象に、
既存交通手段と、新規に導入する手段をブレンドして、利便性の向上と選択肢の多様化を図ります。
高齢化・過疎化・運転手不足など地域の条件に合わせ、人と人の繋がりをブレンドし、移動手段を導入します。
新しい移動手段には、ライドシェアや自動運転などのCASE型移動から、
地域の住民同士で支えあうボランティア輸送などが考えられます。

 

    •    

わたしたちは、地域のモビリティの課題解決には以下の3つの考えが重要だと思います。


empathy : 地域住民の問題や困難に対する共感
                            地域の課題を共有し、積極的に関わります。

cooperation : 自治体を含めた住民間のたすけあい 住民主体を育み、自治体と一緒にこれを支援することで、たすけあいを活発にします。
 
trust : 地域住民内の信頼感 ソーシャルキャピタルを高め、人々の協調行動を活発にします。